★乃亜の日★
由乃
「ほら…のあって、キレイでしょう…?」
乃亜
「………っ…」
ボクの目の前に広がる光景が現実とは思えなかった。
小さく形のいい乃亜の乳房が由乃ちゃんの手によって持ち上げられて…差し出されていた。
乃亜
「触って………くれないの…?」
雪兎
「え、あ………うん」
よくわからない返事しかできないまま、ボクは乃亜の胸に舌を触れさせる。
しっとりとしていて…暖かい。
そしてびっくりするぐらい柔らかかった。
乃亜
「はっ……んっ……」
由乃
「のあの声……可愛いっ」
由乃ちゃんも背後から乃亜を抱きしめて、うなじのあたりにキスを何度もしていた。
それに感化されたみたいにボクも乃亜の乳首にキスを何度もする。
乃亜
「ひっ……んくっ……んっ」
それから何回か口に含むと、見る見る間に乃亜の乳首が硬く、わずかに膨らみ始める。
それが嬉しくって、もっと刺激を与えてみることにした。
手始めに太もものあたりも手のひらで触れてみる。
乃亜
「ひあっ……! やっ…ふっ、ふあっ……!!」
由乃
「のあ……足、好きなの…?」
こ、こくん…とぎこちなくも素直にうなずいてくれる。
由乃
「水瀬さんに…もっとして欲しい…?」
乃亜
「うんっ……もっと……してっ……」
雪兎
「…うん……」
自分のくちびるを胸からへそ、そして太ももの内側へとキスしながら下へと滑らせていく。
びくびくっ…と震える乃亜の反応が可愛くて仕方ない。
乃亜
「はー……あぅ…だめっ……おかし…く、なっちゃう…」
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